10日間でくびれを作る! 自宅で簡単にできるフィットネス!

くびれはどの筋肉を鍛えればいい?

くびれを作るために鍛えなければいけないのは、腹斜筋です。

よく腹筋をしてくびれを作ろうとしている人がいますが、あれは間違いですね。
腹筋で鍛えられるのはほぼ腹直筋のみになるので、残念ながら腹斜筋は鍛えられず、くびれもできないということになります。

特に腹斜筋は普段から意識して使う筋肉でもないですし、鍛えようと思わなければ鍛えられない部位です。

しかしその分、ちゃんとしたトレーニングをすれば意外と簡単にくびれができるので頑張ってみましょう!

ピラティスを10日間続けてくびれを作る!

サイトタイトルにもある通り、当サイトではLEAN BODYでのトレーニングをおすすめしています!

LEAN BODYとは、フィットネス動画の見放題サービスのこと。
自宅にいながらプロのトレーナーによる豊富なプログラムとレッスンを受けられるので、近年とても人気が高まっています。

LEAN BODYについて詳しく知りたいという方は、こちらのページも参考にしてみてください。

また、LEAN BODYの公式サイトは以下になります。

このLEAN BODYの中にある「10days くびれ作りピラティス」というプログラムが、くびれを作るために最適なプログラムになります!

そもそもくびれを作れるほど痩せていない…という人は、LEAN BODYにある他のダイエットプログラムを利用してからやるのがいいと思いますが、それでも試してみる価値はあります。
10日間でできなくても、20日間ならできるかもしれませんしね。

このようにストレッチ中心のレッスンなので、激しい運動も必要ありません。
(ですが、普段使わない筋肉を使うので結構きついです)

10日間サボらずに毎日続けて、頑張って理想の身体に近づけましょう!

ここからはちょっとした注意事項を書いておきます。

くびれを作りたいなら食事は抜かない方がいい

先述したとおり、くびれは腹斜筋を鍛えることによってできます。

つまり、筋肉をつけなければいけないわけです。
細く見られたくて食事を抜いて手っ取り早く減量を目指すのはよくないです。

筋肉がつかずにくびれができないだけでなく、健康にも美容にも悪いです。

かと言って食べすぎも厳禁。

では、何を食べればいいのでしょうか?

くびれを作るために肉を食べ、豆乳を飲もう!

肉です!

ご存じのとおり、筋肉をつけるためにはタンパク質が必須になります。

おすすめは、豆乳鶏肉

豆乳は元々豆なので牛乳に比べてタンパク質豊富ですし、大豆イソフラボンによって美容にも効果的です。

鶏肉はささみが特にタンパク質が多くておすすめです。

豆乳に関しては、ケフィア豆乳ヨーグルトというものがあります。
ヨーグルトでダイエットをする記事で紹介しているので、こちらも参考にしてみてください。

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くびれを作るために大事なこと

まとめると、くびれを作るために大事なのは、腹斜筋を鍛えること

筋肉をつけるために三食きっちり食べてタンパク質をとること

です。

LEAN BODYはダイエットや部分痩せ、身体全体の引き締めなど、様々なフィットネスが自宅にいながら動画で体験できます。

ジムよりも手軽なので、お試しで使ってみてはいかがでしょうか。

 

LEAN BODYは自宅でダイエットしたい方や手軽に運動したい方におすすめです!

無料お試し期間があるので、ぜひ一度利用してみてはいかがでしょうか?

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